
1992年、生まれ育った、この地で開業し地元の皆様に育てていただきながら地域密着型の整形外科診療を続けてまいりました。2021年からは大隈 佳世子 副院長も加わり、日本整形外科学会専門医2名で整形外科領域全般のお悩みに対応して診療しています。患者さんが何で困っているのかを可能な限り把握し適切な診断と治療が出来るよう近隣の基幹病院や大学病院とも連携して対応しています。
院長 古川 英樹
| 1982年3月 | 長崎大学医学部卒業 産業医科大学病院 整形外科 研修医 |
|---|---|
| 1984年 | 横浜南共済病院 整形外科 |
| 1986年 | 新小倉病院 整形外科 |
| 1987年~1992年 | 産業医科大学病院 整形外科 |

現代人は忙しいです。忙しい中で貴重な時間を割いて病院に来ています。何故痛いのか理由を知りたい、とにかく痛みを取ってほしい、より良く生きるための予防法を知りたい、その多様なニーズに応えたいと思います。
副院長 大隈 佳世子
| 2009年 | 久留米大学 医学部医学科 卒業 |
|---|---|
| 2011年~2013年 | 聖マリア病院 初期臨床研修終了 産業医科大学 整形外科 入局 産業医科大学病院、北九州総合病院、若松病院 勤務 |
| 2014年 | 産業医科大学大学院にて骨代謝基礎研究 |
| 2017年 | 医学博士号 甲 取得 産業医科大学非常勤医師 |
| 2021年 | 古川ひでき整形外科 副院長 |